diff --git a/src/languages/jp.json b/src/languages/jp.json index 0853850..1152c7b 100644 --- a/src/languages/jp.json +++ b/src/languages/jp.json @@ -1,453 +1,455 @@ -{ - "main": { - "title": "SlimeTora", - "connectedTrackers": "接続済みのトラッカー:", - "startConnection": "接続", - "stopConnection": "切断", - "onboarding": "セットアップウィザード", - "status": { - "statusText": "ステータス:", - "none": "N/A", - "failed": "エラー", - "searching": "検索中", - "connected": "接続済み", - "comPortsMissing": "COMポートが見つかりません", - "noConnectionMode": "有効な接続モードがありません", - "noTrackerModel": "トラッカーモデルが選択されていません", - "noComPorts": "COMポートが選択されていません", - "autodetect": { - "running": "自動検出を実行中です...", - "success": "自動検出を完了しました", - "failed": "自動検出に失敗しました" - } - }, - "windowTitle": { - "main": "SlimeTora: メイン", - "onboarding": "SlimeTora: セットアップウィザード", - "settings": "SlimeTora: {trackerName} の設定", - "pairing": "SlimeTora: ペアリング" - } - }, - "trackerInfo": { - "title": "トラッカー情報", - "tooltip": "接続されたトラッカーの情報です。黄色の文字で表示されるオプションを適用するには、トラッカーを再接続するかアプリケーションの再起動が必要です。", - "compactView": "コンパクトビュー", - "censorSerialNumbers": "シリアルナンバーを隠す", - "trackerVisualization": "トラッカーモデルを表示", - "turnOffTrackers": "全トラッカーの電源を切る", - "pairing": "GX(6/2)ペアリングの管理", - "fixTrackers": "トラッカーを修正する", - "deviceName": "デバイス名:", - "deviceID": "デバイスID:", - "rotationData": "回転:", - "accelerationData": "補正:", - "battery": "バッテリー:", - "magStatus": "磁気ステータス:", - "edit": "編集", - "settings": "トラッカー設定を変更", - "trackerSettings": { - "title": "{trackerName} 設定", - "text": "このトラッカーに全般設定を上書きします。特定のトラッカーの磁気ステータスが悪い場合に役立ちます。", - "fps": { - "title": "姿勢データ送受信頻度", - "tooltip": "トラッカーが1秒あたりにデータを送信する回数 (\"FPS\") を選択します。Bluetoothで50 FPSに設定すると安定し、バッテリー消費も少なくなりますが、100 FPSほどスムーズではありません。", - "50": "50 FPS", - "100": "100 FPS" - }, - "sensorMode": { - "title": "センサー動作モード", - "tooltip": "トラッカーのセンサーモードを変更します。モード 1は地磁気センサーを利用するため、地磁気が安定した環境(磁気ステータスが緑か黄色の場合)の場合に最適です。(ドリフトを軽減します)もし磁気ステータスが赤色を示す場合や不明なときは、モード 2(デフォルト)を使用してください。", - "1": "モード 1", - "2": "モード 2" - }, - "sensorCorrection": { - "title": "各センサーの自動補正", - "tooltip": "センサーの自動補正(ダイナミックキャリブレーション)を有効または無効にします。通常は操作する必要がありません。補正結果は環境によって異なります。", - "accelerometer": "加速度", - "gyroscope": "ジャイロ", - "magnetometer": "地磁気" - }, - "debugging": { - "title": "デバッグ", - "tooltip": "各トラッカーに関連するいくつかのデバッグ用オプション", - "turnOff": "トラッカーの電源を切る", - "resetSettings": "設定をリセット", - "getSettings": "設定をトラッカーから取得" - } - } - }, - "programSettings": { - "title": "アプリケーション設定", - "tooltip": "アプリケーションの設定を変更できます。 黄色の文字で表示されるオプションを適用するには、トラッカーを再接続するかアプリケーションの再起動が必要です。", - "trackerModel": { - "title": "トラッカーモデル", - "tooltip": "HaritoraX ワイヤレス(HaritoraX 2)またはHaritoraX (1.1b/1.1/1.0)のどちらを使用するか選択します。", - "wireless": "HaritoraX ワイヤレス(HaritoraX 2)", - "wired": "HaritoraX 1.1b/1.1/1.0" - }, - "connectionMode": { - "title": "接続モード", - "tooltip": "トラッカーとの接続モードを選択します。接続モードは同時に使用することが可能です。", - "bluetooth": "Bluetooth (LE)", - "com": "COMポート / GXドングル(6/2)" - }, - "comPorts": { - "title": "COMポート", - "tooltip": "GX(6/2)ドングルまたはHaritoraX 1.1b/1.1/1.0が使用しているCOMポートを選択します。チェックがバイパスされない限り、最大4ポートまで選択できます。(GX6は3ポート、GX2は1ポート)" - }, - "other": { - "title": "その他の設定", - "tooltip": "他のカテゴリーに当てはまらないいくつかの設定。", - "autoStart": "起動時にトラッカーを自動接続", - "autoOff": "終了時にトラッカーの電源を切る", - "trackerVisualizationFPS": "トラッカーモデルのフレームレート", - "heartbeat": "トラッカーのハートビート間隔", - "serverAddress": "SlimeVR serverのアドレス", - "serverPort": "SlimeVR serverのポート", - "button": "トラッカーボタンのタイムアウト", - "debounce": "トラッカーボタンの短期間における入力制限" - }, - "updates": { - "title": "アップデートを確認", - "tooltip": "起動時にアップデートを確認する設定です", - "app": "アプリケーションの更新", - "translations": "翻訳の更新", - "channel": { - "title": "アップデートチャンネル", - "stable": "安定版", - "beta": "ベータ版" - } - } - }, - "trackerSettings": { - "title": "トラッカー設定", - "tooltip": "トラッカーの全般設定を行います。(トラッカー毎に設定が可能です)", - "fps": { - "title": "姿勢データ送受信頻度", - "tooltip": "トラッカーが1秒あたりにデータを送信する回数 (\"FPS\")を選択します。Bluetoothで50 FPSに設定すると安定し、バッテリー消費も少なくなりますが、100 FPSほどスムーズではありません。", - "50": "50 FPS", - "100": "100 FPS" - }, - "sensorMode": { - "title": "センサー動作モード", - "tooltip": "トラッカーのセンサーモードを変更します。モード 1は地磁気センサーを利用するため、地磁気が安定した環境(磁気ステータスが緑か黄色の場合)の場合に最適です。(ドリフトを軽減します)もし磁気ステータスが赤色を示す場合や不明なときは、モード 2(デフォルト)を使用してください。", - "1": "モード 1", - "2": "モード 2" - }, - "sensorCorrection": { - "title": "各センサーの自動補正", - "tooltip": "センサーの自動補正(ダイナミックキャリブレーション)を有効または無効にします。通常は操作する必要がありません。補正結果は環境によって異なります。", - "accelerometer": "加速度", - "gyroscope": "ジャイロ", - "magnetometer": "地磁気" - } - }, - "about": { - "title": "About", - "text": "SlimeToraプロジェクトは、HaritoraXをSlimeVRで利用できるようにするミドルウェアプログラムです。", - "authors": "Made by:", - "credits": { - "title": "クレジット" - }, - "translations": { - "title": "翻訳" - } - }, - "debugging": { - "title": "デバッグ", - "tooltip": "黄色の文字で表示されるオプションを適用するには、トラッカーを再接続するかアプリケーションの再起動が必要です。", - "text": "デバッグ機能を有効または無効にします。記録モードで「全データ(注意!)」を使用すると、トラッカーのログファイルが膨大になりラグを引き起こします。ログを要求された場合やトラッカーに問題がある場合にのみ使用してください!", - "writeToFile": "デバッグログを有効にする", - "bypassPortLimit": "ポート制限をバイパスする", - "randomMac": "トラッカーのMACアドレスをランダム化する", - "slimevrWarning": "SlimeVRの警告を無効にする", - "loggingMode": { - "title": "記録モード", - "minimal": "最小限のデータ", - "extra": "追加のデータ", - "all": "全データ(注意!)" - }, - "openLogsFolder": "ログの保存先を開く", - "openSupportPage": "サポートページを開く" - }, - "onboarding": { - "title": "SlimeToraへようこそ!", - "text": "SlimeToraは、HaritoraXトラッカーを公式のソフトウェアを使わずにSlimeVR serverに接続できるミドルウェアプログラムです!

最初にアプリケーションのセットアップを行います。次に、SlimeVR Serverでの設定方法が案内されます。", - "next": "次へ", - "back": "戻る", - "finish": "完了", - "manual": "手動で設定する(スキップ)", - "steps": { - "step-2": { - "title": "ガイドを見ながら設定する", - "text": "ガイドを見ながら順番にセットアップを行います。質問に答えながらセットアップすることや、設定を自動検出させることができます。

セットアップを続行する前に、少なくとも1つのトラッカーの電源を入れてPCに接続しておくことをお勧めします。(必須ではありません)

準備ができたら、「次へ」を押してください。" - }, - "step-3": { - "title": "ガイドを見ながら設定する", - "text": "トラッカーの接続・設定を行うには、以下にあるいずれかのボタンを押して開始します。
質問に答えながら手動で設定することをおすすめしますが、自動検出も利用可能です。", - "autodetect": "自動検出", - "questions": "手動設定 (質問に答える・既定)", - "text2": "自動検出の結果や設定内容に問題が無ければ、「次へ」を押して続行します。" - }, - "step-4": { - "title": "SlimeVRのセットアップ", - "text": "SlimeVRの事はご存じですよね?SlimeVRとは、HaritoraX公式ソフトウェアのように複数のセンサーやトラッカーをSteamVRで使用する為のアプリケーションです。そもそも、SlimeToraをダウンロードした理由はこの為にあります。", - "download": "SlimeVR Serverをダウンロード", - "text2": "SlimeToraを使用するには、SlimeVR Serverがインストールされている必要があります。まだインストールしていない場合は、上のボタンからダウンロードを行い、インストールをしてください。インストールが終わったら、「次へ」を押してSlimeToraの設定に進みます。" - }, - "step-5": { - "title": "SlimeVRとの接続", - "text": "VRヘッドセットをPCに接続し、トラッカーを装着しましょう!トラッカー及びVRヘッドセットが接続されていることを確認し、「接続」を押してSlimeVR Serverに接続します。", - "text2": "全てのトラッカーが接続されているのを確認したら、SlimeVR Server側に表示される「A new tracker was found!」 ポップアップを全て了承し、「次へ」を押して進みます。" - }, - "step-6": { - "title": "トラッカーの割り当て", - "text": "トラッカーの接続ができたら、SlimeVR Serverの初期設定をします。「セットアップ開始!」を押したら「Wi-Fi設定をスキップする」を選び、「I put stickers and straps!」を押します。次に、以下のスクリーンショットのようにトラッカーを正しい位置に割り当てます。" - }, - "step-7": { - "title": "マウントキャリブレーション", - "text": "トラッカーを割り当てたら、次はマウントキャリブレーションを行います。
「自動マウント」(強く推奨) を選択して、指示に従ってください。
自動マウント実行後、トラッカーの位置が正しく表示されなかった場合は上手く行くまで何度でもやり直すことができますし、「マニュアルマウント」に変更することもできます。" - }, - "step-8": { - "title": "リセットとキャリブレーション", - "text": "SlimeVRで「リセット」を実行するための簡単なチュートリアルが表示されます。SlimeToraでは、(SlimeVRのタップによるクイックリセットに加えて)トラッカーの物理ボタンを数回押すことができます。(0.5秒以内)
リセットオプションについては以下の通りです:", - "list": { - "1": "【1回押す】ヨーリセット", - "2": "【2回押す】フルリセット", - "3": "【3回押す】マウントリセット", - "4": "【4回押す】トラッキング停止/再開" - } - }, - "step-9": { - "title": "リセットについて", - "text": "3種類のリセットについて説明します。", - "text2": "ヨーリセットは、 最もよく使うもので、1軸のドリフト(完全ではない)を取り除きます。手足が真っ直ぐ前を向いていれば、横たわっていたり座っていても使用できます!", - "text3": "フルリセットは、最も正確でありSlimeVRのスケルトンを完全にリセットします。このリセットを行う際には、真っ直ぐ直立した状態である必要があります。", - "text4": "マウントリセットは、トラッカーの位置が変わったとき(あるいはマウントキャリブレーションがオフになっている場合)に使用します。このリセットを行う際は、「スキーのポーズ」をとる必要があります。", - "caption1": "フルリセットポーズ", - "caption2": "マウントリセットポーズ" - }, - "step-10": { - "title": "ボディプロポーション", - "text": "SlimeVRはあなたの身体の比率を仮想スケルトンに適用してより正確なトラッキングを実現します。デフォルトでは、(身長を計算するために)VRヘッドセットの高さに基づいて「Scaled proportions」を使用し、身体の比率を計算します。これはほとんどの人にとって十分な精度がありますが、身体の比率を手動で設定したり、より正確なコントロールのために「AutoBone」を実行することもできます。" - }, - "step-11": { - "title": "SlimeVRを再起動したときは", - "text": "次回からはSlimeVRを起動したときに、「フルリセット」してから「マウントリセット」を行ってください。これはゲーム内でキャリブレーションする前に行う必要があります。繰り返しますが、ボディプロポーションの設定は最初の1回だけ行えば大丈夫です!SlimeToraのWikiを参照するか、キャリブレーションガイドの動画を観ることができます。(動画を作成したZRock35氏は素晴らしいです!)", - "watch": "YouTubeでキャリブレーションガイドを観る(英語)" - } - } - }, - "pairing": { - "title": "GX(6/2)ペアリングの管理", - "text": "GX(6/2)ドングルに接続されたトラッカーのペアリングを管理します。

ペアリングを行うには、「ペアリング/ペアリング解除」を押してから、ペアリングしたいトラッカーのサブボタンを3秒間長押しします。チャンネルを変更する場合は、トラッカーをペアリングし直す必要があります。

この機能はベータ版のため、問題が生じる場合は公式のソフトウェアを使用してください。", - "card": { - "title": "COM port:", - "id": { - "title": { - "0": "Port ID 0", - "1": "Port ID 1" - }, - "status": { - "title": "ステータス:", - "paired": "ペアリング済み", - "unpaired": "ペアリング解除", - "pairing": "ペアリング" - }, - "tracker": { - "title": "トラッカー:", - "none": "N/A" - }, - "manage": "ペアリング/ペアリング解除" - }, - "manage": "全てのペアリングを解除する" - } - }, - "dialogs": { - "connectionFailed": { - "title": "接続に失敗しました", - "message": "選択した接続モードで接続を開始できませんでした。HaritoraX公式のソフトウェアを閉じていること、Bluetoothがオンになっていること(該当者のみ) 、正しいCOMポートが選択されていることを確認してください。" - }, - "slimevrNotFound": { - "title": "SlimeVRが見つかりません", - "message": "SlimeVR serverが実行されていないようです。SlimeVR serverの実行を確認し、再接続をしてください。既に実行されており、トラッカーが接続済みの場合は無視しても問題ありません。" - }, - "comPortsMissing": { - "title": "COMポートが見つかりません", - "message": "設定されたCOMポートが見つかりませんでした。ドングルとトラッカーが接続されていることを確認してください。" - }, - "noLogsFolder": { - "title": "ログはありません!", - "message": "まず始めにデバッグ設定でデバッグログを有効にする必要があります。" - }, - "noConnectionMode": { - "title": "有効な接続モードがありません", - "message": "アプリケーション設定で、少なくとも1つの接続モードを選択してください。" - }, - "noTrackerModel": { - "title": "トラッカーモデルが選択されていません", - "message": "アプリケーション設定で、使用するトラッカーモデルを選択してください。" - }, - "noComPorts": { - "title": "COMポートが選択されていません", - "message": "アプリケーション設定で、少なくとも1つのCOMポートを選択してください。" - }, - "trackerIMUError": { - "title": "IMUエラー", - "message": "何度か試行しましたが、トラッカーからのIMUデータを処理できませんでした。再接続を行い、ログファイルで詳細を確認してください。" - }, - "trackerWriteError": { - "title": "書き込みエラー", - "message": "トラッカーへのデータ書き込みに失敗しました。詳細はログを参照してください。" - }, - "trackerReadError": { - "title": "読み込みエラー", - "message": "トラッカーからのデータ読み込みに失敗しました。詳細はログを参照してください。" - }, - "unexpectedError": { - "title": "予期しないエラー", - "message": "予期しないエラーが発生しました。詳細はログを参照してください。" - }, - "onboarding": { - "unix": { - "title": "Unixが検出されました", - "message": "SlimeToraをUnix系のシステムで実行しているようです。セットアップを続行する前に追加の設定が必要になります。\r\n\r\nこのダイアログを閉じると、必要な手順を案内するためにSlimeToraのWikiが開きます。" - }, - "complete": { - "title": "セットアップを完了しました!", - "message": "SlimeToraのセットアップを完了しました!設定からいつでもセットアップウィザードを開始することができます。このダイアログを閉じると、詳細情報が書かれたWikiを開きます。\r\n\r\nお楽しみください!" - } - }, - "autodetect": { - "pre-check": { - "title": "自動検出の事前確認", - "message": "この機能はトラッカーを自動検出し、接続モードとトラッカーの設定を検出してアプリケーションの設定を行います。\r\n\r\n続行する前に、HaritoraX公式のソフトウェアが閉じていることを確認してください。設定を確認するには、少なくとも1つのトラッカーの電源を入れておくことをお勧めします。" - }, - "success": { - "title": "自動検出完了!", - "message": "自動検出を完了しました。これは正確ではない可能性がありますので、正しく設定されているかどうかを確認してください: {settings}" - }, - "failed": { - "title": "自動検出失敗!", - "message": "自動検出に失敗しました。BluetoothまたはGX(6/2)ドングルが接続され、オンになっていることを確認してください。" - } - }, - "questions": { - "initial": { - "title": "手動で設定する", - "message": "次の質問に答えてセットアップを行ってください。よく分からない場合は、セットアップウィザードの自動検出機能を利用できます。" - }, - "trackerModel": { - "title": "トラッカーモデル", - "message": "使用するHaritoraXのモデルを選択してください。", - "wireless": "HaritoraX ワイヤレス", - "wired": "HaritoraX 1.1b/1.1/1.0" - }, - "connectionMode": { - "title": "接続モード", - "message": "トラッカーの接続に使用する方式を選択します。必要に応じて、同時に複数の接続モードを使用できます。", - "bluetooth": "Bluetooth (LE)", - "com": "COM / GX(6/2)", - "both": "両方" - }, - "comPorts": { - "title": "COMポート", - "message": "GX(6/2)ドングルまたはHaritoraX 1.1b/1.1/1.0が使用しているCOMポートを選択してください。自動選択されるポートはトラッカーである可能性が高いため、何もする必要がないかもしれません。\n\r\n\r選択中: {ports}" - }, - "sensorMode": { - "title": "センサー動作モード", - "message": "トラッカーのセンサーモードを変更します。\r\n\r\nモード 1は地磁気センサーを利用するため、地磁気が安定した環境(磁気ステータスが緑か黄色の場合)の場合に最適です。(ドリフトを軽減します)\r\nもし磁気ステータスが赤色を示す場合や不明なときは、モード 2(デフォルト)を使用してください。", - "2": "モード 2 (デフォルト)", - "1": "モード 1 (地磁気)" - }, - "fps": { - "title": "姿勢データ送受信頻度", - "message": "トラッカーが1秒あたりにデータを送信する回数 (\"FPS\") を選択します。Bluetoothで50 FPSに設定すると安定し、バッテリー消費も少なくなりますが、100 FPSほどスムーズではありません。", - "50": "50 FPS", - "100": "100 FPS" - }, - "sensorAutoCorrection": { - "title": "各センサーの自動補正", - "message": "センサーの自動補正(ダイナミックキャリブレーション)を有効または無効にします。通常は操作する必要がありません。補正結果は環境によって異なります。\r\n\r\n選択中: {sensors}", - "accelerometer": "加速度", - "gyroscope": "ジャイロ", - "magnetometer": "地磁気" - }, - "appUpdates": { - "title": "アップデートを確認", - "message": "起動時にアップデートを確認しますか?", - "yes": "はい", - "no": "いいえ" - }, - "appUpdatesChannel": { - "title": "アップデートチャンネル", - "message": "アップデートを受け取るチャンネルを選択します。\r\n安定版は多くのユーザーに推奨されるもので、ベータ版は新しい機能をテストしたいユーザー向けです。(ベータ版はバグが多い可能性があります。)", - "stable": "安定版 (デフォルト)", - "beta": "ベータ版" - }, - "languageUpdates": { - "title": "翻訳の更新", - "message": "起動時に翻訳の更新を確認しますか?", - "yes": "はい", - "no": "いいえ" - }, - "autoStart": { - "title": "起動時にトラッカーを自動接続", - "message": "SlimeToraを起動したときに、トラッカーを自動接続しますか?", - "yes": "はい", - "no": "いいえ" - }, - "autoOff": { - "title": "終了時にトラッカーの電源を切る", - "message": "SlimeToraを閉じたときに、トラッカーの電源をオフにしますか?", - "yes": "はい", - "no": "いいえ" - }, - "finish": { - "title": "セットアップが完了しました", - "message": "選択した設定でセットアップが完了しました。この設定はいつでも変更可能です。以下で設定した内容を確認してください: {settings}" - } - }, - "updates": { - "app": { - "available": { - "title": "アップデートがあります", - "message": "新しい{versionType}版のSlimeTora ({latestVersion})があります。", - "detail": "GitHubのリリースページを開いて最新版をダウンロードしてください。", - "buttons": { - "yes": "ダウンロード", - "no": "キャンセル" - }, - "versionType": { - "beta": "ベータ", - "stable": "安定" - } - } - }, - "translations": { - "available": { - "title": "アップデートがあります", - "message": "新しい翻訳があります: {files}", - "detail": "ダウンロードしますか?", - "buttons": { - "yes": "ダウンロード", - "no": "キャンセル" - } - }, - "downloaded": { - "title": "アップデートをダウンロードしました", - "message": "翻訳ファイルをダウンロードしました", - "detail": "変更を適用するにはアプリケーションを再起動してください。" - } - } - }, - "maxLoggingWarning": { - "title": "ログモードの警告", - "message": "選択したモードでは、ログファイルが膨大になりラグを引き起こす可能性があります。ログを要求された場合やトラッカーに問題がある場合にのみ使用してください!" - }, - "fixTrackers": { - "title": "トラッカーの修正", - "message": "このダイアログボックスが表示されている間は、GX(6/2)トラッカーがブートループしている問題の修正を試みます。(※電源を入れてもすぐ切れてしまう状態)これは「set settings」コマンドを送り続けることで電源オフフラグを解除する事を目的としています。\r\n\r\nトラッカーの電源が常時オンになるまでは、このダイアログを開いたまま電源を入れ直してください。それでもまだトラッカーの電源が切れてしまう場合は、サポートページを参照してください。\r\n\r\nこの修正を実行すると、設定が次のようにリセットされます。\r\nセンサーモード:2\r\nFPS:50\r\n各センサーの自動補正:加速度" - } - } -} +{ + "main": { + "title": "SlimeTora", + "connectedTrackers": "接続済みのトラッカー:", + "startConnection": "接続", + "stopConnection": "切断", + "onboarding": "セットアップウィザード", + "status": { + "statusText": "ステータス:", + "none": "N/A", + "failed": "エラー", + "searching": "検索中", + "connected": "接続済み", + "comPortsMissing": "COMポートが見つかりません", + "noConnectionMode": "有効な接続モードがありません", + "noTrackerModel": "トラッカーモデルが選択されていません", + "noComPorts": "COMポートが選択されていません", + "autodetect": { + "running": "自動検出を実行中です...", + "success": "自動検出を完了しました", + "failed": "自動検出に失敗しました" + } + }, + "windowTitle": { + "main": "SlimeTora: メイン", + "onboarding": "SlimeTora: セットアップウィザード", + "settings": "SlimeTora: {trackerName} の設定", + "pairing": "SlimeTora: ペアリング" + } + }, + "trackerInfo": { + "title": "トラッカー情報", + "tooltip": "接続されたトラッカーの情報です。黄色の文字で表示されるオプションを適用するには、トラッカーを再接続するかアプリケーションの再起動が必要です。", + "compactView": "コンパクトビュー", + "censorSerialNumbers": "シリアルナンバーを隠す", + "trackerVisualization": "トラッカーモデルを表示", + "turnOffTrackers": "全トラッカーの電源を切る", + "pairing": "GX(6/2)ペアリングの管理", + "fixTrackers": "トラッカーを修正する", + "deviceName": "デバイス名:", + "deviceID": "デバイスID:", + "rotationData": "回転:", + "accelerationData": "補正:", + "battery": "バッテリー:", + "magStatus": "磁気ステータス:", + "edit": "編集", + "settings": "トラッカー設定を変更", + "trackerSettings": { + "title": "{trackerName} 設定", + "text": "このトラッカーに全般設定を上書きします。特定のトラッカーの磁気ステータスが悪い場合に役立ちます。", + "fps": { + "title": "姿勢データ送受信頻度", + "tooltip": "トラッカーが1秒あたりにデータを送信する回数 (\"FPS\") を選択します。Bluetoothで50 FPSに設定すると安定し、バッテリー消費も少なくなりますが、100 FPSほどスムーズではありません。", + "50": "50 FPS", + "100": "100 FPS" + }, + "sensorMode": { + "title": "センサー動作モード", + "tooltip": "トラッカーのセンサーモードを変更します。モード 1は地磁気センサーを利用するため、地磁気が安定した環境(磁気ステータスが緑か黄色の場合)の場合に最適です。(ドリフトを軽減します)もし磁気ステータスが赤色を示す場合や不明なときは、モード 2(デフォルト)を使用してください。", + "1": "モード 1", + "2": "モード 2" + }, + "sensorCorrection": { + "title": "各センサーの自動補正", + "tooltip": "センサーの自動補正(ダイナミックキャリブレーション)を有効または無効にします。通常は操作する必要がありません。補正結果は環境によって異なります。", + "accelerometer": "加速度", + "gyroscope": "ジャイロ", + "magnetometer": "地磁気" + }, + "debugging": { + "title": "デバッグ", + "tooltip": "各トラッカーに関連するいくつかのデバッグ用オプション", + "turnOff": "トラッカーの電源を切る", + "resetSettings": "設定をリセット", + "getSettings": "設定をトラッカーから取得" + } + } + }, + "programSettings": { + "title": "アプリケーション設定", + "tooltip": "アプリケーションの設定を変更できます。 黄色の文字で表示されるオプションを適用するには、トラッカーを再接続するかアプリケーションの再起動が必要です。", + "trackerModel": { + "title": "トラッカーモデル", + "tooltip": "HaritoraX 2、HaritoraX ワイヤレス、またはHaritoraX (1.1b/1.1/1.0)のどれを使用するか選択します。", + "wireless": "HaritoraX ワイヤレス", + "wired": "HaritoraX 1.1b/1.1/1.0", + "x2": "HaritoraX 2" + }, + "connectionMode": { + "title": "接続モード", + "tooltip": "トラッカーとの接続モードを選択します。接続モードは同時に使用することが可能です。", + "bluetooth": "Bluetooth (LE)", + "com": "COMポート / GXドングル(6/2)" + }, + "comPorts": { + "title": "COMポート", + "tooltip": "GX(6/2)ドングルまたはHaritoraX 1.1b/1.1/1.0が使用しているCOMポートを選択します。チェックがバイパスされない限り、最大4ポートまで選択できます。(GX6は3ポート、GX2は1ポート)" + }, + "other": { + "title": "その他の設定", + "tooltip": "他のカテゴリーに当てはまらないいくつかの設定。", + "autoStart": "起動時にトラッカーを自動接続", + "autoOff": "終了時にトラッカーの電源を切る", + "trackerVisualizationFPS": "トラッカーモデルのフレームレート", + "heartbeat": "トラッカーのハートビート間隔", + "serverAddress": "SlimeVR serverのアドレス", + "serverPort": "SlimeVR serverのポート", + "button": "トラッカーボタンのタイムアウト", + "debounce": "トラッカーボタンの短期間における入力制限" + }, + "updates": { + "title": "アップデートを確認", + "tooltip": "起動時にアップデートを確認する設定です", + "app": "アプリケーションの更新", + "translations": "翻訳の更新", + "channel": { + "title": "アップデートチャンネル", + "stable": "安定版", + "beta": "ベータ版" + } + } + }, + "trackerSettings": { + "title": "トラッカー設定", + "tooltip": "トラッカーの全般設定を行います。(トラッカー毎に設定が可能です)", + "fps": { + "title": "姿勢データ送受信頻度", + "tooltip": "トラッカーが1秒あたりにデータを送信する回数 (\"FPS\")を選択します。Bluetoothで50 FPSに設定すると安定し、バッテリー消費も少なくなりますが、100 FPSほどスムーズではありません。", + "50": "50 FPS", + "100": "100 FPS" + }, + "sensorMode": { + "title": "センサー動作モード", + "tooltip": "トラッカーのセンサーモードを変更します。モード 1は地磁気センサーを利用するため、地磁気が安定した環境(磁気ステータスが緑か黄色の場合)の場合に最適です。(ドリフトを軽減します)もし磁気ステータスが赤色を示す場合や不明なときは、モード 2(デフォルト)を使用してください。", + "1": "モード 1", + "2": "モード 2" + }, + "sensorCorrection": { + "title": "各センサーの自動補正", + "tooltip": "センサーの自動補正(ダイナミックキャリブレーション)を有効または無効にします。通常は操作する必要がありません。補正結果は環境によって異なります。", + "accelerometer": "加速度", + "gyroscope": "ジャイロ", + "magnetometer": "地磁気" + } + }, + "about": { + "title": "About", + "text": "SlimeToraプロジェクトは、HaritoraXをSlimeVRで利用できるようにするミドルウェアプログラムです。", + "authors": "Made by:", + "credits": { + "title": "クレジット" + }, + "translations": { + "title": "翻訳" + } + }, + "debugging": { + "title": "デバッグ", + "tooltip": "黄色の文字で表示されるオプションを適用するには、トラッカーを再接続するかアプリケーションの再起動が必要です。", + "text": "デバッグ機能を有効または無効にします。記録モードで「全データ(注意!)」を使用すると、トラッカーのログファイルが膨大になりラグを引き起こします。ログを要求された場合やトラッカーに問題がある場合にのみ使用してください!", + "writeToFile": "デバッグログを有効にする", + "bypassPortLimit": "ポート制限をバイパスする", + "randomMac": "トラッカーのMACアドレスをランダム化する", + "slimevrWarning": "SlimeVRの警告を無効にする", + "loggingMode": { + "title": "記録モード", + "minimal": "最小限のデータ", + "extra": "追加のデータ", + "all": "全データ(注意!)" + }, + "openLogsFolder": "ログの保存先を開く", + "openSupportPage": "サポートページを開く" + }, + "onboarding": { + "title": "SlimeToraへようこそ!", + "text": "SlimeToraは、HaritoraXトラッカーを公式のソフトウェアを使わずにSlimeVR serverに接続できるミドルウェアプログラムです!

最初にアプリケーションのセットアップを行います。次に、SlimeVR Serverでの設定方法が案内されます。", + "next": "次へ", + "back": "戻る", + "finish": "完了", + "manual": "手動で設定する(スキップ)", + "steps": { + "step-2": { + "title": "ガイドを見ながら設定する", + "text": "ガイドを見ながら順番にセットアップを行います。質問に答えながらセットアップすることや、設定を自動検出させることができます。

セットアップを続行する前に、少なくとも1つのトラッカーの電源を入れてPCに接続しておくことをお勧めします。(必須ではありません)

準備ができたら、「次へ」を押してください。" + }, + "step-3": { + "title": "ガイドを見ながら設定する", + "text": "トラッカーの接続・設定を行うには、以下にあるいずれかのボタンを押して開始します。
質問に答えながら手動で設定することをおすすめしますが、自動検出も利用可能です。", + "autodetect": "自動検出", + "questions": "手動設定 (質問に答える・既定)", + "text2": "自動検出の結果や設定内容に問題が無ければ、「次へ」を押して続行します。" + }, + "step-4": { + "title": "SlimeVRのセットアップ", + "text": "SlimeVRの事はご存じですよね?SlimeVRとは、HaritoraX公式ソフトウェアのように複数のセンサーやトラッカーをSteamVRで使用する為のアプリケーションです。そもそも、SlimeToraをダウンロードした理由はこの為にあります。", + "download": "SlimeVR Serverをダウンロード", + "text2": "SlimeToraを使用するには、SlimeVR Serverがインストールされている必要があります。まだインストールしていない場合は、上のボタンからダウンロードを行い、インストールをしてください。インストールが終わったら、「次へ」を押してSlimeToraの設定に進みます。" + }, + "step-5": { + "title": "SlimeVRとの接続", + "text": "VRヘッドセットをPCに接続し、トラッカーを装着しましょう!トラッカー及びVRヘッドセットが接続されていることを確認し、「接続」を押してSlimeVR Serverに接続します。", + "text2": "全てのトラッカーが接続されているのを確認したら、SlimeVR Server側に表示される「A new tracker was found!」 ポップアップを全て了承し、「次へ」を押して進みます。" + }, + "step-6": { + "title": "トラッカーの割り当て", + "text": "トラッカーの接続ができたら、SlimeVR Serverの初期設定をします。「セットアップ開始!」を押したら「Wi-Fi設定をスキップする」を選び、「I put stickers and straps!」を押します。次に、以下のスクリーンショットのようにトラッカーを正しい位置に割り当てます。" + }, + "step-7": { + "title": "マウントキャリブレーション", + "text": "トラッカーを割り当てたら、次はマウントキャリブレーションを行います。
「自動マウント」(強く推奨) を選択して、指示に従ってください。
自動マウント実行後、トラッカーの位置が正しく表示されなかった場合は上手く行くまで何度でもやり直すことができますし、「マニュアルマウント」に変更することもできます。" + }, + "step-8": { + "title": "リセットとキャリブレーション", + "text": "SlimeVRで「リセット」を実行するための簡単なチュートリアルが表示されます。SlimeToraでは、(SlimeVRのタップによるクイックリセットに加えて)トラッカーの物理ボタンを数回押すことができます。(0.5秒以内)
リセットオプションについては以下の通りです:", + "list": { + "1": "【1回押す】ヨーリセット", + "2": "【2回押す】フルリセット", + "3": "【3回押す】マウントリセット", + "4": "【4回押す】トラッキング停止/再開" + } + }, + "step-9": { + "title": "リセットについて", + "text": "3種類のリセットについて説明します。", + "text2": "ヨーリセットは、 最もよく使うもので、1軸のドリフト(完全ではない)を取り除きます。手足が真っ直ぐ前を向いていれば、横たわっていたり座っていても使用できます!", + "text3": "フルリセットは、最も正確でありSlimeVRのスケルトンを完全にリセットします。このリセットを行う際には、真っ直ぐ直立した状態である必要があります。", + "text4": "マウントリセットは、トラッカーの位置が変わったとき(あるいはマウントキャリブレーションがオフになっている場合)に使用します。このリセットを行う際は、「スキーのポーズ」をとる必要があります。", + "caption1": "フルリセットポーズ", + "caption2": "マウントリセットポーズ" + }, + "step-10": { + "title": "ボディプロポーション", + "text": "SlimeVRはあなたの身体の比率を仮想スケルトンに適用してより正確なトラッキングを実現します。デフォルトでは、(身長を計算するために)VRヘッドセットの高さに基づいて「Scaled proportions」を使用し、身体の比率を計算します。これはほとんどの人にとって十分な精度がありますが、身体の比率を手動で設定したり、より正確なコントロールのために「AutoBone」を実行することもできます。" + }, + "step-11": { + "title": "SlimeVRを再起動したときは", + "text": "次回からはSlimeVRを起動したときに、「フルリセット」してから「マウントリセット」を行ってください。これはゲーム内でキャリブレーションする前に行う必要があります。繰り返しますが、ボディプロポーションの設定は最初の1回だけ行えば大丈夫です!SlimeToraのWikiを参照するか、キャリブレーションガイドの動画を観ることができます。(動画を作成したZRock35氏は素晴らしいです!)", + "watch": "YouTubeでキャリブレーションガイドを観る(英語)" + } + } + }, + "pairing": { + "title": "GX(6/2)ペアリングの管理", + "text": "GX(6/2)ドングルに接続されたトラッカーのペアリングを管理します。

ペアリングを行うには、「ペアリング/ペアリング解除」を押してから、ペアリングしたいトラッカーのサブボタンを3秒間長押しします。チャンネルを変更する場合は、トラッカーをペアリングし直す必要があります。

この機能はベータ版のため、問題が生じる場合は公式のソフトウェアを使用してください。", + "card": { + "title": "COM port:", + "id": { + "title": { + "0": "Port ID 0", + "1": "Port ID 1" + }, + "status": { + "title": "ステータス:", + "paired": "ペアリング済み", + "unpaired": "ペアリング解除", + "pairing": "ペアリング" + }, + "tracker": { + "title": "トラッカー:", + "none": "N/A" + }, + "manage": "ペアリング/ペアリング解除" + }, + "manage": "全てのペアリングを解除する" + } + }, + "dialogs": { + "connectionFailed": { + "title": "接続に失敗しました", + "message": "選択した接続モードで接続を開始できませんでした。HaritoraX公式のソフトウェアを閉じていること、Bluetoothがオンになっていること(該当者のみ) 、正しいCOMポートが選択されていることを確認してください。" + }, + "slimevrNotFound": { + "title": "SlimeVRが見つかりません", + "message": "SlimeVR serverが実行されていないようです。SlimeVR serverの実行を確認し、再接続をしてください。既に実行されており、トラッカーが接続済みの場合は無視しても問題ありません。" + }, + "comPortsMissing": { + "title": "COMポートが見つかりません", + "message": "設定されたCOMポートが見つかりませんでした。ドングルとトラッカーが接続されていることを確認してください。" + }, + "noLogsFolder": { + "title": "ログはありません!", + "message": "まず始めにデバッグ設定でデバッグログを有効にする必要があります。" + }, + "noConnectionMode": { + "title": "有効な接続モードがありません", + "message": "アプリケーション設定で、少なくとも1つの接続モードを選択してください。" + }, + "noTrackerModel": { + "title": "トラッカーモデルが選択されていません", + "message": "アプリケーション設定で、使用するトラッカーモデルを選択してください。" + }, + "noComPorts": { + "title": "COMポートが選択されていません", + "message": "アプリケーション設定で、少なくとも1つのCOMポートを選択してください。" + }, + "trackerIMUError": { + "title": "IMUエラー", + "message": "何度か試行しましたが、トラッカーからのIMUデータを処理できませんでした。再接続を行い、ログファイルで詳細を確認してください。" + }, + "trackerWriteError": { + "title": "書き込みエラー", + "message": "トラッカーへのデータ書き込みに失敗しました。詳細はログを参照してください。" + }, + "trackerReadError": { + "title": "読み込みエラー", + "message": "トラッカーからのデータ読み込みに失敗しました。詳細はログを参照してください。" + }, + "unexpectedError": { + "title": "予期しないエラー", + "message": "予期しないエラーが発生しました。詳細はログを参照してください。" + }, + "onboarding": { + "unix": { + "title": "Unixが検出されました", + "message": "SlimeToraをUnix系のシステムで実行しているようです。セットアップを続行する前に追加の設定が必要になります。\r\n\r\nこのダイアログを閉じると、必要な手順を案内するためにSlimeToraのWikiが開きます。" + }, + "complete": { + "title": "セットアップを完了しました!", + "message": "SlimeToraのセットアップを完了しました!設定からいつでもセットアップウィザードを開始することができます。このダイアログを閉じると、詳細情報が書かれたWikiを開きます。\r\n\r\nお楽しみください!" + } + }, + "autodetect": { + "pre-check": { + "title": "自動検出の事前確認", + "message": "この機能はトラッカーを自動検出し、接続モードとトラッカーの設定を検出してアプリケーションの設定を行います。\r\n\r\n続行する前に、HaritoraX公式のソフトウェアが閉じていることを確認してください。設定を確認するには、少なくとも1つのトラッカーの電源を入れておくことをお勧めします。" + }, + "success": { + "title": "自動検出完了!", + "message": "自動検出を完了しました。これは正確ではない可能性がありますので、正しく設定されているかどうかを確認してください: {settings}" + }, + "failed": { + "title": "自動検出失敗!", + "message": "自動検出に失敗しました。BluetoothまたはGX(6/2)ドングルが接続され、オンになっていることを確認してください。" + } + }, + "questions": { + "initial": { + "title": "手動で設定する", + "message": "次の質問に答えてセットアップを行ってください。よく分からない場合は、セットアップウィザードの自動検出機能を利用できます。" + }, + "trackerModel": { + "title": "トラッカーモデル", + "message": "使用するHaritoraXのモデルを選択してください。", + "wireless": "HaritoraX ワイヤレス", + "wired": "HaritoraX 1.1b/1.1/1.0", + "x2": "HaritoraX 2" + }, + "connectionMode": { + "title": "接続モード", + "message": "トラッカーの接続に使用する方式を選択します。必要に応じて、同時に複数の接続モードを使用できます。", + "bluetooth": "Bluetooth (LE)", + "com": "COM / GX(6/2)", + "both": "両方" + }, + "comPorts": { + "title": "COMポート", + "message": "GX(6/2)ドングルまたはHaritoraX 1.1b/1.1/1.0が使用しているCOMポートを選択してください。自動選択されるポートはトラッカーである可能性が高いため、何もする必要がないかもしれません。\n\r\n\r選択中: {ports}" + }, + "sensorMode": { + "title": "センサー動作モード", + "message": "トラッカーのセンサーモードを変更します。\r\n\r\nモード 1は地磁気センサーを利用するため、地磁気が安定した環境(磁気ステータスが緑か黄色の場合)の場合に最適です。(ドリフトを軽減します)\r\nもし磁気ステータスが赤色を示す場合や不明なときは、モード 2(デフォルト)を使用してください。", + "2": "モード 2 (デフォルト)", + "1": "モード 1 (地磁気)" + }, + "fps": { + "title": "姿勢データ送受信頻度", + "message": "トラッカーが1秒あたりにデータを送信する回数 (\"FPS\") を選択します。Bluetoothで50 FPSに設定すると安定し、バッテリー消費も少なくなりますが、100 FPSほどスムーズではありません。", + "50": "50 FPS", + "100": "100 FPS" + }, + "sensorAutoCorrection": { + "title": "各センサーの自動補正", + "message": "センサーの自動補正(ダイナミックキャリブレーション)を有効または無効にします。通常は操作する必要がありません。補正結果は環境によって異なります。\r\n\r\n選択中: {sensors}", + "accelerometer": "加速度", + "gyroscope": "ジャイロ", + "magnetometer": "地磁気" + }, + "appUpdates": { + "title": "アップデートを確認", + "message": "起動時にアップデートを確認しますか?", + "yes": "はい", + "no": "いいえ" + }, + "appUpdatesChannel": { + "title": "アップデートチャンネル", + "message": "アップデートを受け取るチャンネルを選択します。\r\n安定版は多くのユーザーに推奨されるもので、ベータ版は新しい機能をテストしたいユーザー向けです。(ベータ版はバグが多い可能性があります。)", + "stable": "安定版 (デフォルト)", + "beta": "ベータ版" + }, + "languageUpdates": { + "title": "翻訳の更新", + "message": "起動時に翻訳の更新を確認しますか?", + "yes": "はい", + "no": "いいえ" + }, + "autoStart": { + "title": "起動時にトラッカーを自動接続", + "message": "SlimeToraを起動したときに、トラッカーを自動接続しますか?", + "yes": "はい", + "no": "いいえ" + }, + "autoOff": { + "title": "終了時にトラッカーの電源を切る", + "message": "SlimeToraを閉じたときに、トラッカーの電源をオフにしますか?", + "yes": "はい", + "no": "いいえ" + }, + "finish": { + "title": "セットアップが完了しました", + "message": "選択した設定でセットアップが完了しました。この設定はいつでも変更可能です。以下で設定した内容を確認してください: {settings}" + } + }, + "updates": { + "app": { + "available": { + "title": "アップデートがあります", + "message": "新しい{versionType}版のSlimeTora ({latestVersion})があります。", + "detail": "GitHubのリリースページを開いて最新版をダウンロードしてください。", + "buttons": { + "yes": "ダウンロード", + "no": "キャンセル" + }, + "versionType": { + "beta": "ベータ", + "stable": "安定" + } + } + }, + "translations": { + "available": { + "title": "アップデートがあります", + "message": "新しい翻訳があります: {files}", + "detail": "ダウンロードしますか?", + "buttons": { + "yes": "ダウンロード", + "no": "キャンセル" + } + }, + "downloaded": { + "title": "アップデートをダウンロードしました", + "message": "翻訳ファイルをダウンロードしました", + "detail": "変更を適用するにはアプリケーションを再起動してください。" + } + } + }, + "maxLoggingWarning": { + "title": "ログモードの警告", + "message": "選択したモードでは、ログファイルが膨大になりラグを引き起こす可能性があります。ログを要求された場合やトラッカーに問題がある場合にのみ使用してください!" + }, + "fixTrackers": { + "title": "トラッカーの修正", + "message": "このダイアログボックスが表示されている間は、GX(6/2)トラッカーがブートループしている問題の修正を試みます。(※電源を入れてもすぐ切れてしまう状態)これは「set settings」コマンドを送り続けることで電源オフフラグを解除する事を目的としています。\r\n\r\nトラッカーの電源が常時オンになるまでは、このダイアログを開いたまま電源を入れ直してください。それでもまだトラッカーの電源が切れてしまう場合は、サポートページを参照してください。\r\n\r\nこの修正を実行すると、設定が次のようにリセットされます。\r\nセンサーモード:2\r\nFPS:50\r\n各センサーの自動補正:加速度" + } + } +}